| 1.節水 |
(A)水の交換はミネラルの応用で循環浄化方式で水の交換は年間でほとんど不要蒸気も立ちにくいので蒸発に依る補給水が従来の装置依り20から30%節水可能 |
| (B)ろ材の洗浄は少ない洗浄水で簡単分離洗浄回数は従来の10〜15%水量は5から10%ですむ |
| 2.水質改善 |
浄化方式で年間を通じ水の交換は無く高度な水質を維持し塩素の殺菌は不要でバクテリアの働きで時間と供に水質は向上する |
| 3.殺菌 |
ミネラルの触媒作用で活性酸素で殺菌大腸菌・サルモネラ菌・コレラ菌は直ちに抑制殺菌する |
| 4. 防臭 |
浴室内独特の悪臭が抑制されるが石鹸等の薫は駄目 |
| 5.防カビ |
湯気が立ちにくいので室内にカビが発生しない。湯気はミネラル分子に依り水分子の尖頭的な運動が抑制される為わずかな湯気でカビが抑制されるのは技術的に解明されていない |
| 6.温泉 |
含有ミネラル分で天然温泉と変わらない |
| 7.温熱 |
湯の刺激感が無く肌にたいし滑らかに作用、湯冷めしない |
| 8.皮膚活性化 |
温水は皮膚に深く浸透汗等老廃物分解皮膚内面から殺菌し健康肌に感ず |
| 9.省エネ |
ミネラル分子で約20分早く沸き水の張り替え大幅に節減 |
| 10.ミネラルの総合 |
各効果は各々独立した効果で無く天然のミネラルに複合的に連携された総合効果 |