| ■使用方法 |
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噴霧: |
建物・機械等に臭気の付着防止とすでにこびり付いている臭気の剥離に使用500〜2000倍に希釈 |
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点滴: |
流入循環の場合、継続的に点滴 |
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注入: |
固定循環の場合、初期投入後定期的に注入 |
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| ■実例データ |
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食品加工工場 |
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硫化水素(死亡事故有り)0.70mg/L→0.005以下にメチルカプタン0.075<0.005以下になり、反応時間は流入水に添加後15〜30分から効力を発揮(混合機で均等に混合する)60〜90分で(2ppm)人間が感じないレベルの臭気に達する |
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養豚場の尿槽消臭・汚泥減量試験 |
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頭数:16,000頭、流入量:80ton/日、放水量70ton/日、戻し量:10ton/日、24時間で1回転、試験対象物量10リットル、試験に使用したウォーター3cc(300ppm) |
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豚舎の消臭 |
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頭数:1,100頭、家屋面積:1,000坪
| 初期 |
30日間、水500L、多機能水(原液)250ccを2,000倍に希釈、噴霧1日1回、1L/2坪 |
| 中間期 |
30日間、水500L、多機能水(原液)125ccを4,000倍に希釈、噴霧1日1回、1L/2坪 |
| 安定期 |
現場の臭気によって希釈・噴霧する |
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| ■消臭専用液 |
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希釈が面倒・小規模現場の場合に・スプレータイプ、・注入タイプ、・詰替タイプの3種を用意しています。 |
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| ■処理後の使用方法 |
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脱臭・分解した畜糞・汚泥(有害物質を含まない)等溶存酵素の増加と多種のミネラル分の働きにより、全ての有機物は15日間で植物に有効な肥料となります。詳しくはこちらをご覧下さい。 |