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遺伝し工学の技術から生まれた変異菌で休眠状態の菌が液体・粉末・タブレット状に格納されている。
微生物の生理活性剤サポニン酵素・ミネラルの微生物を栄養剤をアメ状に固めた10gの中100億個が閉じ込めてあり、水の中で8時間で目をさまし大培養し、水中の油・澱粉質・蛋白質・植物繊維を栄養剤として分解する。
栄養原が大きすぎると自分で吸収できないので吸収できるまで酵素を分泌分解する。
混合菌で変異誘発剤により遺伝子操作された病原性微生物はいません。又直射日光を受けなければ2年間は安定し、気質性が強く種々の混合気質に適応し、微生物試薬として利用され、特定微生物の混合系へ組合で初期消化力が非常に強いのが特徴である。
地中に特殊な働きのある細菌を分離工業的に大量分離増殖し、枯草菌の一種で脱臭・分解作用があり人体・動植物・魚類に無害、国が定めたアンモニア等8種類の悪臭を消臭し持続性・有効性が長期持続、菌体1ミクロン〜4ミクロンで7〜10本の鞭毛を持ち、菌体の中に芽胞が有り栄養源の排水槽のスカム分解浄化し、特に脱臭能力が強力で天然の生物に依る自然の摂理ですが素材や構成材料の匂いは除去しない。
耐熱温度は+120℃〜−5℃と強い菌で長期保存は黒色袋に入れ、段ボール箱に格納すると何年も菌は休眠状態で生き続ける。1gの尿石に0.05gの消臭菌を投与16日から減少し、60日目に尿石は消失(東大医学部報告書)。
尿石を消失する菌はただ一つである。
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